ショットワークスを使ってみて不便・便利に感じた点をまとめてみた

 

ショットワークスは短期・単発バイトを取りそろえたサイトです。

もはや給付制限期間中、失業保険受給中の人には王道的なサイトといっても過言ではないです。

正直これだけ登録しとけば十分なほど。

 

私も結局はショットワークス以外のサイトをあまり使っていません。

なんだかんだいって一番便利だからです。

 

ショットワークスで不便な点もありますが個人的には気になっていないですね。

じゃあどこが不便で、どう便利なのか? を画像付きで解説していきます!

 

都市部にバイトがかたよっている

 

都市部から外れたところのバイト数は少な目です。

なので地方であるほど近所で手軽にバイト、という感覚で応募ができません。

 

私もバイトの少なさに困っていましたが、あえて都市部に積極的に出ていました。

狙うのは『交通費支給』のある手軽なバイトです。

 

バイトにかこつけて都市部へ遊びにいけるので。笑

都市部に用事のある日は交通費節約のためにバイトしてました。

 

バクテリオファージ
この交通費で何食分の自炊ができるか? とか考えると気軽に移動できないですよね

 

往復1000円の交通費でも1時間分のバイト代が飛ぶと思うと損した気分になります。

 

だったら多少時給が安いバイトでも、しっかり交通費が出るほうがお得な場合も。

交通費の料金だけ余分にお給料がもらえるともいえますからね。

 

バイト時間が短いほど交通費支給の恩恵は受けられます。

コスパでバイトを選ぶのも賢い選択です。

 

痒いところに手が届く充実したフィルタ機能

 

フィルタ機能が充実していてバイトが探しやすいんです。

 

・最低勤務日数1日

・面接なし

・即手渡し

などの条件でサクッと絞り込んで検索できます。

 

↓がPCでのフィルタ機能を設定できる画面です。

 

↓がスマホアプリでのフィルタ機能を設定できる画面です。

アプリ版のほうがすっきりしてて、直観的に使えるので重宝しています。

 

とりあえず『最低勤務日数1日』でフィルタしたバイトを受けとけば問題はありません。

 

『最低勤務日数1日』でかつ、『面接なし』『即手渡し』といった条件でも割と数はあります。

即手渡しだと家賃やクレカ、税金の支払が不安でもすぐにお金にできてうれしいですよね。

 

短期・単発バイトをメインに取り扱うだけあって日付単位でのフィルタも便利です。

 

即日バイトもあるので「午後の空いた時間を有効活用したい!」というときに探しやすいです。

私はよく「明日・明後日参加できそうなバイトを探す」という使い方をしていました。

 

気分が乗ったときにサクッと働けるバイトが見つかるのがありがたかったです。

 

まとめ:バイト数に地域差はあるもののフィルタ機能が便利

 

まとめ

・地方だとバイト数が少ない

→交通費支給のバイトで都市部へ出るのもアリ

・細かいフィルタ機能が設定できる

→余計な求人を楽に外せる

 

地域差はあるものの都市部でのバイト数は豊富です。

フィルタ機能もストレスなく使えるので、登録するだけ損はないですね。

 

登録自体も4つのステップで終わってしまいます。

1.メールアドレスを入力して自動返送メールを受け取る

2.自動返送メールのURLを押して、会員登録を進める

3.登録した携帯電話番号にショートメールで4桁の認証番号が送られる

4.4桁の認証番号を入力して登録完了

 

5分もかからずに登録できちゃいますよ!

 

↓登録はこちらから

1日から働ける激短バイト!ショットワークス